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第16回徳島県PTOTST合同研修会

地域包括ケアシステムの構築が急がれる中、全国的に自立支援型ケア会議の開催が急増しています。平成30年度からは各市町村でも地域ケア会議の開催が義務付けされており、市町村においてもその体制づくりが急務となっています。今回の研修会では地域ケア会議をテーマに、自立支援型地域ケア会議を開催している鳴門市の取り組みと実際の事例を提示して頂き、その後、実践的な内容に力点を置いた研修となるよう事例について模擬ケア会議を企画させていただきました。自立支援・重度化予防に向けた医療・介護・リハビリテーション専門職等との連携を強化し、円滑な地域ケア会議の運用に向け、多くの関連職種がご参加くださいますようお願い申し上げます。

日時:平成29年11月12日(日)

場所:あわぎんホール5階 小ホール

定員:80名

参加費:無料

9:30~ 9:55 受付  9:55~10:00 開会式

10:00~10:40 講演1「鳴門市における地域ケア会議の目的と運用のポイント」 鳴門市長寿介護課 中 健太郎 氏

10:40~11:00 講演2「自立支援に向けた地域ケア会議の取り組みと効果」 鳴門市地域包括支援センター介護支援専門員 松畠 栄作 氏

11:10~12:00 講演3 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士からみた自立支援のポイント
PT 徳島文理大学 柳澤 幸夫
OT 徳島赤十字病院 新名 大介
ST 小松島病院 中村 吉伸

12:00~13:00 休憩
13:00~14:00 模擬ケア会議1 :進行 小松島病院 OT 井上俊子
14:10~15:10 模擬ケア会議2 :進行 リハビリテーション大神子 病院 PT 佐々木健史
15:10 閉会式

*参加申し込みについては11月7日までに徳島県理学療法士会HPにて

お申込み下さい。

第16回徳島県PTOTST合同研修会案内状

 

小松島病院 中村吉伸

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【介護予防推進コース】導入研修実施

10月15日(日)に『介護予防推進コース』の導入研修を実施しました。

午前中は介護予防事業に関する背景や職種との連携、介護予防事業の実際について講義を行いました。

午後からは口腔・摂食嚥下領域を中心に具体的な介護予防事業の進め方や評価方法について講義を行いました。

最後に地域住民からの要望で『肺炎予防』に向けた体操等が知りたいという設定で、グループに分かれ一から実施する体操の内容やプレゼン方法を検討して頂きました。どの班も非常に盛り上がり過ぎまとめる時間が足りないようでしたが、笑顔が溢れていました。地域の介護予防事業に参加された際も今日の笑顔でお願いします!!!

合計で22名の参加があり、19名が介護予防推進コースを終了されました。次年度も同研修は実施しますので今回参加できなかった会員の方は次回よろしくお願いします。

 

*地域ケア会議を主に対象とする【地域包括ケア推進コース】の導入研修はH30年1月頃を予定しています。予定が決まり次第広報します。

 

小松島病院 中村吉伸

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2017年度 第2回役員会議事録

2017年度 第2回 徳島県言語聴覚士会役員会 議事録
2017年7月25日 於 ワークステーション未来
Ⅰ報告事項
1)事務局
1.各種送付資料
【諸団体郵送物】
・大阪府言語聴覚士会ニュース63号発行               大阪府言語聴覚士会
・徳島県医療ソーシャルワーカー協会新役員一覧     徳島県医療ソーシャルワーカー協会
・愛媛県言語聴覚士会ニュース送付                  愛媛県言語聴覚士会
・平成29年度徳島県介護支援専門員実務研修受講試験案内  徳島県保健福祉部長寿生きがい課
・高知県言語聴覚士会会報「ことこと第112号」送付          高知県言語聴覚士会
・石川県言語聴覚士会紀要第17巻贈呈                 石川県言語聴覚士会
・新潟県言語聴覚士会広報誌「next STage」送付            新潟県言語聴覚士会
・第1回ケアレク学会開催について
日時:平成29年9月23日(土)10:30~17:00
場所:ウィリング横浜  日本通所ケア研究会福山認知症ケア研究会事務局
・平成29年度言語聴覚士研修会の開催について
日時:平成29年9月8日(金)~9月9日(土)
場所:国立障害者リハビリテーションセンター学院 国立障害者リハビリテーションセンター
【日本言語聴覚士協会資料】
・訪問リハビリテーション通信“絆”40号41号発行
・平成28年熊本地震JRAT活動検証・研修会開催のお知らせ
会名:平成28年熊本地震JRAT活動検証・研修会
~現場でやるべきこと、平時にやるべきこと~
日時:平成29年8月5日(土)13:15~16:15
場所:熊本県立劇場大会議室
・「言語聴覚士になるには」書籍発行
・第2回実務者講習会について
会名:2017年度 第2回実務者講習会「地域における言語聴覚療法」
日時:平成29年7月9日(日)9:30~16:30
場所:臨床福祉専門学校
・人材育成事業に関する手順書
・非日本語者のSTニーズ調査
・平成29年度都道府県士会連絡先一覧
・失語症者向け意思疎通支援者指導者養成研修の開催につい
日時:平成29年10月21日(土)9:00~18:00
22日(日)9:00~16:00
場所:TKP東京駅前カンファレンスセンター カンファレンスルーム4階
2.会員状況
・新入会者1名
・異動
【姓名】1名
【所属先】1名
158名60施設 平成29年7月25日現在
3.平成29年度都道府県士会会長会議の報告
日時:平成29年6月22日(木)
場所:くにびきメッセ
①失語症意思疎通支援者養成事業
10月に研修会開催(県から派遣)→その後各県で事業
厚生省から県へ県士会に送る文章を作成中
核となる人を登録し各地域へ戻って指導者となる
全40コマ(1人で行うのではない)
失語症者だけでなく難病の方のことも考えて進めてほしい
②地域リハビリテーション活動支援促進のための人材育成事業(介護保険部)
初期研修についてはDVD(全6枚)を作成中、1枚は近日中に作成
DVDを利用して研修会を行う(DVDによる自己学習でもよい)
県士会員かつ協会員であれば修了
③障害福祉領域に関する実態調査アンケート(障害福祉部)
「発達障害者支援地域協議会」「効果後デイサービス」について県士会が把握している限りでの情報を回答→協会にて協議後、各県士会へ連絡予定
④非日本語話者のSTニーズ調査(国際部)
非日本語話者の訓練依頼があり各県より相談あり→現状の調査を行う
⑤「言語聴覚の日」イベント開催報告(広報部)
STAND UP32号(11月下旬発行予定)に各都道府県掲載企画
テーマは「言語聴覚の日」イベント開催報告
600字程度で写真は2~4枚、動画なら1分程度 締切りは10月16日(月)
平成30年以降の言語聴覚士の日イベント共催(日本言語聴覚士協会)
50万円の補助金を活用
⑥その他
全国学会 平成30年度は富山、31年度は大分で開催予定
秋季都道府県士会会長会議は平成29年11月11日(土)東京で開催予定
4.日本言語聴覚士協会 学校教育部より
Q:県士会が窓口となり学校に派遣をしているか?
A:県士会が窓口になっていないものが多く、各県士会によって異なる
Q:校種、校数、人数、常勤・非常勤等についてお書き下さい
A:県士会からの派遣はなし
病院、施設、個人での契約では、支援学校5校、小学校2校
調査の趣旨:今後、支援学校の中にSTとして在籍することが増えてくるため、全国の実態調を
おこなった
意見:学校に入ることについて新人ができることではなく、ある程度のキャリアが必要
謝礼について安すぎるため、県士会HPに依頼があっても掲載しなかった
支援学校に入るとなったときに臨床心理士と言語聴覚士の職の取り合いになるため、ST
協会のバックアップが必要になってくる
県士会の窓口になるケースは少ないが個人や施設で契約を結び訪問しているケースが大
半であり、今回のアンケート調査は分かりにくかった
学校の入り方には学校の特色もあるため、STという看板だけでは難しいところもあるの
ではないか
各県士会ともにまだ実態が把握できていない。県士会(高知、埼玉、神奈川)が窓口に
なっている県もある
検討事項:徳島県でも小児に関わるSTの実態調査が必要
小児の訓練の実態。、健診の参加、教育機関、への参加
謝礼などの基準を定める
2)POS連絡協議会委員
1.地域リハ活動支援研修事業(初期研修)
<地域包括ケア推進コース>平成29年6月4日(日)総合福祉センター
保険介護の仕組み    参加者8名 (内免除者1名)
介護保険サービス    参加者6名 (内免除者なし)
<介護予防推進コース>平成29年7月2日(日)総合福祉センター
介護予防総論      参加者10名(内免除者2名)
口腔・嚥下機能低下予防 参加者9名 (内免除者1名)
認知機能低下予防    参加者10名(内免除者2名)
コミュニケーション支援 参加者9名 (内免除者1名)

2.神山町地域リハビリテーション活動支援事業
<住民運営の通いの場>
・行者野地区(6月26日13:30~15:00)参加者12名
・鬼籠野地区(2月20日13:30~15:00)
・てくてく栗生野地区(11月2日10:30~12:00)
・上角地区(2月27日13:00~15:00)
3)地域活動部
1.地域活動部交流会(中部地区)
日 時:平成29年5月25日(木)19:00~
場 所:田岡病院2階研修ホール
参加者:21名
内 容:自己紹介
今後の内容(症例検討、即実施可能な訓練・高次脳機能障害)隔月で実施
2.平成29年度災害時リハビリテーション圏域リーダー会議
日 時:平成29年5月25日(木)19:00~
場 所:徳島大学病院外科病棟 日亜ホールwhite
内 容:福祉避難所の評価方法、県とST士会の災害時の協定締結について
3.地域活動部交流会(西部地区)
日 時:平成29年6月30日(金)19:00~
場 所:ホウエツ病院2階研修室
参加者:18名
内 容:自己紹介、施設紹介
今後の内容(症例検討、即実施可能な訓練)
伊坂公康先生(国府支援学校)講演
4)広報部
1.「言語聴覚の日」イベント開催について
日 時:平成29年9月10日(日)8:00~16:00(予定)
場 所:ゆめタウン徳島
内 容:パネル展示、DVD上映、パンフレット配布、ST在籍図の展示・配布
無料相談、成人/小児体験ブース 語想起1分間課題「スーパーで購入できる物」
参加者:20名程度
のぼり制作(10枚程度、おもりも必要)、横断幕の作成、のぼりデザイン(ロゴを入れる)
2.えっとぶり発行について
現在5ページ(印刷依頼は8ページから)
100部印刷で10,000円程度
Ⅱ検討事項
1)事務局
1.一般社団法人設立に向けて
今年度中に情報集を行い、2年を目処に検討(デメリットが多いようであれば行わない
2)POS連絡協議会委員
1.導入研修
日時:10月15日(日)受付9:15~
場所:たまき青空病院2階会議室
費用:2,000円
<介護予防推進コース>
9:30~10:25  ①新しい介護予防事業とその背景
10:30~11:25 ②介護予防に関わる期間と職種との連会
11:30~12:25 ③介護予防の実践
12:25~13:30 休憩
13:30~14:25 ④介護予防における評価方法について
~口腔機能・摂食嚥下領域を中心に~
14:30~16:00 ⑤グループワーク
※費用、講師の選択を再検討する
初期研修は毎年実施
導入研修は2年に1回実施
3)地域活動部
1.第8回徳島県言語聴覚学会
日時:平成30年2月4日(日)
場所:未定
講師:橋本 圭司先生(高次脳機能障害専門クリニック はしもとクリニック)
演目:「成人と小児の高次脳機能障害について(仮)」
4)その他
8月20日に実施予定であった基礎講座は冬以降に実施予定とする

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2017年度第1回役員会議事録

2017年度 第1回徳島県言語聴覚士会役員会 議事録
2017年5月19日 於 ワークステーション未来

Ⅰ報告事項

1)事務局
1.各種送付資料
【諸団体郵送物】
・筋ジストロフィーリハビリテーションセミナー(ベーシックコース)のご案内
日時:平成29年6月11日(日)13:00~16:30
場所:川崎リハビリテーション学院
厚労科研難治性疾患等政策研究事業「筋ジストロフィーの標準的医療普及のための調査研究班」
・第44回理学療法士・作業療法士・言語聴覚士養成施設教員等講習会の開催について
東京地区
日時:(開催期間)自 平成29年8月21日(月)
至 平成29年9月8日 (金)
場所:国際医療福祉大学大学院 東京青山キャンパス
大阪地区
日時:(開催期間)自 平成29年8月21日(月)
至 平成29年9月9日 (土)
場所:大阪行岡医療大学                         徳島県医療政策課
・第5回新潟県言語聴覚士会学術大会プログラム・抄録集・ポスター広報誌発送のご案内
日時:平成29年5月14日(日)9:40~17:20
場所:ハイブ長岡                        新潟県言語聴覚士会事務局
【諸団体公文書】
・「第28回四国作業療法学会」の後援名義使用について(依頼)
日時:平成30年1月13日(土)~14日(日)
場所:あわぎんホール                    第28回四国作業療法学会事務局
・「第46回四国理学療法士学会」の後援について(依頼)
日時:平成29年11月25日(土)~26日(日)
場所:徳島文理大学                    第46回四国理学療法士学会事務局
【日本言語聴覚士協会書類】
・訪問リハビリテーションフォーラム2017開催について
日時:平成29年5月21日(日)9:30~12:50
場所:東京ビッグサイト(東京国際展示場)レセプションホールB
・訪問リハビリテーション通信“絆”38号、39号発行
・「第8回JIMTEF災害医療研修ベーシックコース」受講者推薦について
日時:平成29年6月3日(土)13:00~16:10 6月4日(日)9:00~13:00
場所:独立行政法人 国際協力機構関西国際センター(JICA関西)
・失語症者向け意思疎通支援事業養成テキストの送付について
・Net119緊急通報システムの導入について(周知依頼)
・地域リハビリテーション活動支援事業に関する人材育成事業および活動状況に関するアンケート
調査への協力のご依頼
2.2017年度徳島県言語聴覚士会特別講演会および懇親会・新人歓迎会報告
・特別講演会
日 時:平成29年4月23日(日)10:00~11:30
場 所:徳島大学医学部青藍会館
テーマ:「障害年金について」
講 師:杉本 典子先生(フィオレ社会保険労務士事務局とくしま障害年金相談net所長)
参加者:73名 うち新人14名
・第18回2017年度徳島県言語聴覚士会定例総会
日 時:平成29年4月23日(日)12:00~12:20
場 所:同上
参加者:71名 うち新人14名
・懇親会、新人歓迎会
日 時:平成29年4月23日(日)12:30~14:00
場 所:同上
参加者:44名 うち新人10名
3.会員状況
・新入会者15名
・異動
【姓名】3名
【所属先】5名
・退会1名
・会員数
168名 58施設 平成29年4月30日現在
3.四国学会について
演題:香川県2題、高知県1題それぞれ提出されている。
愛媛県、徳島県それぞれ2題募集している。
徳島県は鴨島病院より1題提出予定。
4.新組織について
※省略
5.法人化について
香川県は4月度より法人化を実施している。
他士会では、PTは公益社団法人、OT・STは一般社団が多い。
本県は今後、情報収集を行い法人化を検討していくために、委員会を立ち上げる。

2)POS連絡協議会委員

1.地域リハ活動支援研修事業(初期研修)
・地域包括ケア推進コース
日時:平成29年6月4日(日)受付8:50~
場所:徳島県総合福祉センター
内容:①介護保険の仕組みについて9:10~10:40
②介護保険サービスについて10:45~12:15
・介護予防推進コース
日時:平成29年7月2日(日)受付8:50~
場所:徳島県総合福祉センター
内容:①介護予防総論       9:10~10:40
②口腔・嚥下機能低下予防 10:45~12:15
③認知機能低下予防    13:15~14:45
④コミュニケーション支援 14:50~16:20
2.神山町地域リハビリテーション活動支援事業
・住民運営の通いの場
日時:2017年2月22日(水)13:30~15:00
場所:地域現役応援隊(鬼籠野)
日時:2017年6月26日(月)13:30~15:00
場所:行者野
日時:6月度開始予定(調整中)
場所:てくてく栗生野
日時:5月度開始予定(調整中)
場所:上角
・介護サービス事業所従事職員
日時:2017年11月17日 10;00~12:00
場所:神山町役場

3)地域活動部
1.中部地区地域活動交流会
日時:平成29年5月25日(木)19:00~
場所:田岡病院2階研修ホール
内容:周辺STの顔合わせ、分科会の開催
年度末に内容を報告予
2.平成29年度災害時リハビリテーション圏域リーダー会議
日時:5月下旬
場所:未定

4) 会計部
1.会費納金状況(2017年4月28日現在)
29年度:43%(会員数162名〈旧150名、新12名〉納入者69名、未納者90名、休会3名)

2.滞納状況(休・退会者除く)
3年滞納 1名
2年滞納 6名
1年滞納 13名

Ⅱ検討事項

1)事務局
1.事業案、予算案について
・予算は各部50,000円~70,000円程度
・役員会は2ヶ月に1回実施する
・役員会、会長会議などに出席した際の交通費の支給を検討について
今年度の全国学会は2名参加予定
県外の場合は交通費を支給する(基本的に公共交通機関を使用する)
県内の場合はどうするか?
OTは距離に応じて支給している
PTは活動費として一律支給している
県内の諸団体の状況を確認し決定とする
・県士会活動参加者へのサポートについて
現在は500円、昼食(弁当)代を支給している
・講師の謝礼金の見直しについて
現状:ST(県士会員5,000円 コメディカル10,000円 医師30,000円)
県の規定などを確認し再検討する
2.その他
名刺の作成(県士会役員)について
6月の全国学会までに作成する

2)POS連絡協議会委員
1.平成29年度予算案
・徳島県リハビリテーション専門職協議会事業

・地域リハビリテーション活動支援推進のための人材育成研修会
①初期研修

②導入研修(8月または9月予定)

2)地域活動部
1.北野先生慰労会、兼徳島県言語聴覚士会役員会懇親会
日時:平成29年5月20日
場所:徳島駅周辺

3)広報部
1.ホームページの更新について
トップページの役員一覧を更新する
トップページはあまり変更せずに、ブログの更新頻度を上げる
今後、役員会の議事録をブログに掲載していく
2.「えっとぶり」について
新人紹介はこれまで通り紙ベースで行う
それ以外の内容はホームページのブログに掲載していく
3.言語聴覚の日イベント開催について
日 時:平成29年8月20日(日)、27日(日)、9月3日(日)、10日(日)のいずれか(予定)
8:00~16:00(予定)
場 所:イオンモール徳島(予定)
内 容:無料相談、パネル展示、DVD上映、パンフレット配布
体験コーナー(かなひろい、ブローイングなど)、ST在籍図の展示など
参加者:20名程度
先方にイベント概要と団体概要を送付し、実施不可の判断を仰ぐ
イオンでの実施が困難な場合は、ゆめタウン徳島での実施を検討する

4)学術部
1.新人職員の基礎講座について
8月~9月に実施予定(第1候補日は8月20日(日)3コマ程度)
2.徳島県言語聴覚学会について
実行委員長:未定(阿南共栄病院スタッフ)
中部・南部を中心に企画を行う大阪行岡医療大学

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ICFに関するアンケート調査について

県士会員のみなさまへ

日本言語聴覚士協会より、厚生労働省からの依頼でICFに関するアンケート調査の協力依頼がありました。

お手数をおかけいたしますが、下記リンクよりアンケート調査にお進み頂き、ご回答をお願いできれば幸いです。

(アンケートはおよそ10分程度で終了致します。)

■アンケートフォームURL:https://goo.gl/fckGyk

■ご回答期日:2017年9月27日(水)

■本アンケートの担当:厚生労働省政策統括官(統計・情報政策担当)付

国際分類情報管理室

御協力のほどよろしくお願い致します。

 

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障害福祉領域に関する実態調査アンケートへの協力のお願い

日本言語聴覚士協会 障害福祉部より発達障害者支援地域協議会および放課後等デイサービスに関する

業務実態調査の依頼がありましたのでご案内させて頂きます。

 

≪障害福祉領域に関する実態調査アンケート概要≫

調査期間:平成29年8月21日(月)~9月15日(金)

調査用紙配布方法:本掲示板に添付

返信方法:協会事務所宛へ記入済み調査用紙(障害福祉部アンケート回答用紙)をメールで返信

返信先:日本言語聴覚士協会事務所 jasoffice@jaslht.or.jp

調査結果の開示:情報誌及び協会ホームページにて報告予定

御協力の程、よろしくお願い致します。

 

事務局

 

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「非日本語話者のSTニーズ調査」協力のお願い

日本言語聴覚士協会、国際部より『非日本語話者のSTニーズ調査』について依頼がありましたのでご案内させて頂きます。この調査は、わが国で音声言語・聴覚などに困難を感じた外国人(非日本語話者)がどこに相談や依頼を持ち掛けているか、また言語聴覚士がどのようなサービスを提供しているのか、それらの現状を知ることを目的としています。

調査の概要

調査期間: 平成29年7月〜9月末日

調査対象: 言語聴覚士、問い合わせを受けたことがない方々を含む

調査用紙配布方法:本メール添付

返信方法:記入済み調査用紙を国際部長(苅安)宛てにメールで返信(国際部返信用調査用紙

メールアドレス:jast@kyotogakuen.ac.jp

調査結果の開示:情報誌及び協会ホームページにて報告予定 

以上、ご協力の程、よろしくお願い致します。